ボールを捕って投げるリズムを作る練習
捕るポイントをきちんとできるようになるには、
捕る場所、なげにいくリズム、手の使い方が大切です。
ゴロでも、キャッチボールでも、
とるポイントは必ず一箇所でとるようにする。
グローブを早めに、先に、だしてやること、
だせないととるポイントはずれてしまう。
とるポイントがずれると、体の軸がずれ、リズムがずれて、
頭が前のめりになって、なげれなくなってしまう。
自分の軸の建て直しができるようになると、
しっかりとした場所に投げれるようになります。
2011年3月7日10:30 AM | カテゴリ:守備とは











